スポンサーサイト

  • 2014.08.11 Monday

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 0
    • -
    • -
    • -

    ジャッジ

    • 2014.08.11 Monday
    • 23:51


    何年か前に友達になれそうだったけど、なんとなく共通な時間がとれずにそのままになっていた彼女とランチをした。

    まったく違う世界にすんでいると思ってたけど、今ごろになって同じテーブルを囲むなんて思ってもいなかった

    次に会うことあるのかな?
    そんなお互いのジャッジの中、食べたランチがまた思い出になるのかな?

    いろんなものが壊れて行く

    • 2010.05.14 Friday
    • 21:47
     大事にしていた時計が無くなった。

    携帯をトイレで流した。

    腰痛が再発、また歩けなくなったらどうしよう。


    最近沢山のものを得過ぎて、贅沢になりすごていたのかもしれない。

    プラスがあれば、マイナスがある。

    そしてゼロ。


    久しぶりに何か書きたいと思った。







    役立たず

    • 2010.03.14 Sunday
    • 20:18
     この一週間ほど、突然に人生相談を持ちかけられた。
    夫婦生活の悩みだったり、仕事のストレスだったり、恋愛相談だったり。

    どの相談にもまともな答え方をすることが出来なかった。

    ふって湧いたように「弱さ」を突きつけられても、弱さ薄っぺらな意地で覆い隠しているようなタイプのあたしは同意することが出来ない

    相手のたちばに立つことは出来る
    だけど同情はしない。

    弱さを表に出せる強さがうらやましいと思ってしまう。

    弱くてどうしようもない、あたし達。
    自分を哂いながらごまかして、強さと無関心を履き違えてる。

    そんなあたしは、イザって時に大事な言葉も投げかけてあげることが出来ない。

    あまりに役にたたない自分を笑ってしまった。


    JUGEMテーマ:日記・一般

    ニョロニョロ島より

    • 2010.02.12 Friday
    • 08:00

    こんな関東の片隅に白鳥の飛来地が有るのです

    テクテクテク歩いて行った。

    冬の素敵な静かな夕暮れ。



























































    こんかつヌーボー

    • 2010.01.31 Sunday
    • 00:02
     昨夜、新年会をかねて久しぶりお山関係で出会う事ができた女の子新年会に参加させてもらいました。

    メンバーは独身女子4名独身男子1名

    ここのシチュエーションまさにグータンヌーボー(旧)
    inとある川越の居酒屋

    あたしはカシスオレンジをチビチビ飲みながら、寝違えて廻らない首と肩を同時に、顔を向けたい方向にロボットの様に動かしながら、みんなの話を聞いていた。
    独身女子といってもねぇ、桃色なトキメキドッキンな話はなく、日常生活のたわいもない笑い話が続いいく。
    お山をきっかけに集まったメンバーなので自然にそのうち最近何で体をうごかしているのかそんな話になっていった。

    そこで以前からの話題のひとつマラソンになった。

    あたし以外の3名はもともとの仲良し。
    3名のうち2名がマラソンをしている事は知っていたが、3人めの彼女もマラソンを始める事になったそうだ。

    女の子1
    「マラソンとうとうデビューしちゃうんですよぉ」
    優香もどき呼ばせてもらおう。

    あたし
    「そうなんや〜」と、松嶋尚美もどきに変身。

    優香もどき
    「あ、イヤ、わたしはですねぇ、他の2人は真剣にマラソンは知ってるんですが、あたしはマラソンで婚活しようと思ってるんです!!!」
    と鼻息荒くフンガッフンガッと意気込みを吐き出した

    そのとたん、先輩2人の江角もどきとウッチーもどきが(昔のグータンね)
    「あたしもー!!!!あたしもー!!!婚活中です!!!!」

    「あんたら、まじでー?」松嶋尚美もどき、生まれて初めて婚活女子を生で見た。
    うぉーーーこんかつヌーボーやん、まじこれ。

    婚活でマラソン。いわゆる合ランってやつですね。
    しかし、走りながらどうやってPRするのかあたしの頭の中はすでに妄想タイム

    あたしは息を切らしながら5km地点を走っている
    「…ふぅふぅ、はぁはぁ、ふぅふぅ、はぁはぁ、」
    そこで後からあ走ってきた男子が追いつく。
    「こんにちは〜、いいフォームですね!!」爽やかきらり!
    返事をしたいが息も絶え絶え
    「…ふぅふぅ、はぁはぁ、ふぅふぅ、はぁはぁ、」
    「後で、ゴールしたら、アミノ酸一緒にいかがですか??」爽やかきらり!
    「…ふぅふぅ、はぁはぁ、ふぅふぅ、はぁはぁ、」
    アミノ酸は今欲しい、必死の形相でさらに
    「…ふぅふぅ、はぁはぁ、ふぅふぅ、はぁはぁ、」
    「そ、それじゃ、がんばってーーー、さよーーならーー」
    爽やかに走り去った後ろ姿がかすんでみえる…

    あ、あたしにはやっぱり合ラン無理ヤーーー!!

    って、いうか婚活って何?
    婚活女子と婚活男子が婚活を宣言して出会った場合、どうなるんだ?
    「あたし婚活中なんです」「あ、ぼくも婚活中なんですよ」
    「…………」「…………」
    その後いったいどうなって行くのか想像がつかない。
    だって就活って、就職した人と人材が欲しい側がマッチングしたら採用でしょ?
    婚活は???

    ともかく、あたしは婚活中の男子にはあんまりなつかない様にしている
    いや、特に婚活男子がどうのこうのっていうより、婚活男子の周りには婚活女子がいる訳ですよ

    中学から高校に上がった時に、同じ中学から一緒の高校入った男子と放課後みんなで中学のときと同じのりで、ふざけながらジュースの回しのみをしていたら、次の日クラスの女の子に泣かれた。
    「あたしが○○君好きだってしってて…シクシク」(グラビアイメージ小林麻央)
    ひぇ-----!!ごめん!!泣くとは!!ジュースの回し飲みNGですか!!

    その時心の決めました。女の子を泣かす事はもうしないと。

    なので、婚活男子と聞くとそのときの事を思い出す。やっぱり、婚活ってナイーブな事ですから、あたしみたいに小学生みたいにアホみたいな気分で遊んでいても、どんなところで女の子を傷つけてしまうかわからない

    ズバリ!男子より女の子大事ですから!!ほんとだフンっ!


    妄想から目覚めた松嶋尚美もどき、思い切って前々から思っていた事を聞いてみた。

    松嶋尚美もどき
    「なぁなぁ、あんたら、結局婚活って何するん?」(関西弁で読んでや)

    優香もどき
    「それはですねぇ、実は友達と婚活カリキュラムをつくったんです」

    それは初耳だったのか江角もどきとウッチーもどきが飛びついた

    江角もどき&ウッチーもどき
    「婚活カリキュラム!!って一体なに??」

    優香もどき
    「そ、それはですねぇ」

    江角もどき&ウッチーもどき&松嶋もどき&ゲスト男子一同
    「ごっくん」

    優香もどき
    「まずひとつめ」

    江角もどき&ウッチーもどき&松嶋もどき&ゲスト男子一同
    「うんうん?」

    優香もどき
    「一日一回、コンビニの店員さんやお父さんでもいいから男の人と口をきく」

    江角もどき&ウッチーもどき&松嶋もどき&ゲスト男子一同
    「?」

    優香もどき
    「二つ目は、姿勢をよくする、三つ目はよく寝る、四つ目は腹筋する」(自信満々?)

    江角もどき&ウッチーもどき&松嶋もどき&ゲスト男子一同
    「それ婚活?マラソン以外の婚活は?」

    優香もどき
    「あ、あれは行事です。腹筋大事ですよ〜」

    って、こ、婚活ってこうーゆうこと??
    その時あたしには優香もどきの後ろにもう一つの影が見えた

    ピカーーン!!!
    も、もしやもしやもしやーーーー!!
    もしやあなたは光浦サン??やっぱりあなたは光浦サン!!
    婚活の女神、光浦靖子、優香もどきにザ!降臨!!
    脱げーー!!その優香もどきの着ぐるみをにゅるっとにょろっと、ずばっと今すぐ脱いでしまえ!

    婚活の極意ここにみたり!自分磨きの光浦靖子。
    婚活<女子力<光浦靖子化向上計画


    なるほどなぁ、なんとなく妙になっとく納得。
    自分磨く事が、いつか誰かと繋がる、きっとそうゆうことなんだろうな。
    そう考えると、婚活も素敵な事と思えてくる

    日本全国の光浦サン。
    そー考えると、やっぱり女の子ってかわいいな。
    あたしが背中見てるから、どーんと婚活いってみよう!!


    JUGEMテーマ:日記・一般

    昔話

    • 2010.01.28 Thursday
    • 00:55
     ※今回おもしろ話ではありませんので、たいした話ではないですが、不愉快な思いをさせてしまったら、ごめんなさい。
    ちょっとモヤモヤ、おええぇってしちゃいます。



    家に着いたら一通の年賀状が置いてあった。
    実家に届いていたモノを母が届けておいてくれてたらしい。

    「お元気ですか?娘二人と犬と夫と楽しく暮らしてます。」

    って、誰々?
    「ははっ、今頃?どれどれ?」と宛名面の名前を読む。


    ………

    ぎゃーーーー!お前は!!!
    何だ今頃!!!!!!

    もう遠い昔の高校の時散々な目に会わせてくれた同級生からだった。
    友達からの年賀状だなんて言いたくない!!
    何で今頃、軽く干支一周以上してるのいきなり年賀状送ってくるんだ
    ひーーっつ!!いやーーん!!きらーい!!

    忘れもしない嫌な思い出の数々。

    ある日、巨人戦を見に行く約束をした。
    その頃別に野球が好きじゃなかったけど、同じ美術部の彼女が巨人の投手のファンで、それに付き添って外野席でファンに混じって大騒ぎしながら応援するのが面白かった。
    巨人戦の外野席は並ばなくっちゃ席が取れない。
    どれぐらいに待ち合わせしたか忘れちゃったけど、多分試合開始の4、5時間前だったと思う


    その日待ち合わせの時間から彼女を3時間半待った。

    その頃は携帯電話なんて持ってなかった時代。
    彼女はいつも遅れてくるのが当たり前で1時間ぐらいは普通でいつもあたしは待っていた。

    さすがにその日は体調も悪く待ちくたびれた。
    遅れてきたあたしは彼女に素っ気なかった。

    「じゃぁ、いこうよ」
    彼女と並びながら歩いていたら、彼女の表情がどんどん険しくなっていくのがわかった。
    「何?どうしたの?」ってあたしが聞くと
    「こんな事で怒るなんて意味が分からない。あんたみたいな人が生きてる事が信じられない」

    ハァーーーーーーー????

    何故?こんなに待って、確かにちょっとは不機嫌にはなったけど、特に文句言う訳でもなく、怒ったりどなったりしなかったよね?
    しかし、生きてるのが信じられないと言われても。

    あまりのショックで
    「ご、ごめんね、帰るね」と彼女と別れて悔し涙で水道橋の駅に向かった。

    まぁ、至らないところがきっとあったんだろう。
    でもね〜、遅れてきた彼女の理由が「眼鏡作ってきたから」って、最初からその予定で待ち合わせしてくれればいいじゃん。
    それを急に思い立ったて、自己中にも程がある。

    しかし、いい機会だ、彼女ともう一緒にいるのはやめよう。
    そうやって電車をまっていると、肩を誰かに叩かれた。
    いやな、予感がして振り向くと、いやーーーん!!!
    やっぱりそこに彼女が立っていた。

    「yookyちゃん、反省してくれたならそれでいいんだ、それで。
    さぁ、仲直りの握手しよ。」

    ええええええええ、握手しましたよ。
    握手ってどんな青春ドラマなんだよおおーーーー。
    お前なんか大嫌いだーー!

    そのまま、ふぬけになったあたしは手を引かれてビックドームに。
    ホームランにわく外野席のビックウェーブにあわせて手を挙げたり下げたりしながら涙があふれて止まらなかった事がいまでも忘れられません

    ほんと間抜けだ。
    なんで泣いているのかもわからないお粗末さ。

    そうやって、あたしの高校生活は彼女に数々の痛い目にあわされながら、振り回されながら泣きながら流されていった訳です


    どんだけなことすると、生きてる意味がないっていわれるのかわからないが、しかし、お前に何かいわれたくないやい!!


    なのに、なのに、なんで、今頃年賀状なんかよこしやがって!!!
    意味が分からん。宗教か?何か?
    それも高校時代と字が変わってない事がわかっちゃう自分がモーレツに嫌だ。


    ふんにゃーーー!!!
    忘れるなという事なら、これは過去からの挑戦状とみなして戦うべし。

    お前なんて大大大大大きらーーーーーい!


    まぁ、これはあたしの主観に基づくエピソードであって彼女の言い分はきっと違うんだろうけど、というか、覚えてないか(笑)
    そんなもんだよね、昔話って。

    JUGEMテーマ:日記・一般

    2010

    • 2010.01.01 Friday
    • 20:09
    ピーター・ハイアムズ,アーサー・C・クラーク
    ワーナー・ホーム・ビデオ
    ¥ 921
    (2009-09-09)


    あけましておめでとうございます

    2010年になりました。
    1990年生まれの子達が成人ですよ

    ひぇ〜

    2000年生まれでも10歳だし。

    あたしには具体的に年齢を重ねて育って行く実感を得られるものを持ってない。
    それでも月日とともにあたしの中の何か小さなものでいいから少しでも成長してくれればいいな。

    2011年も2020年もきっと探し続けてるんだろうな
    2010年も続いて行くのかな

    今年も迷い道、くねくね。
    よろしくお願いいたします。



    JUGEMテーマ:日記・一般
     

    クロスロード

    • 2009.11.18 Wednesday
    • 23:36
    今月はすべての休日が体調不良のため、病院で診療時間を待合室で待っているか、部屋の中を暖かくして密かに息をひそめるように過ごしていた

    でもこのままじゃあたしの体はともかく、心もグタグタに弱っていく
    それが怖くって、リハビリがてらにリタイア可能な優しいお山にハイキングに行ってきた。

    胸には気道拡張のパッチを貼って薬を飲んでいるのだが、外に一歩踏み出してしまえば、いたって元気だ。
    結局気が弱ってる時って、その一歩踏み出す事がなかなか出来ない。

    到着するまで「寒い、寒い」としか感じてなかったんだけど
    「なんてことでしょう」(ビフォーアフター風)
    赤城山の地蔵岳は白い雪に覆われているではないですか。

    昨日の首都圏では「冷たい豪雨」だった雨なのだが、山の上ではうっすら白く雪がかぶっている

    あたしの今期の初雪だ。
    何もかもが静かで透き通るようだ。

    来てよかったホントに良かった。
    病気は気からとはよく言ったものだ。



    白い雪と見た事も無いようなグリーンの小沼。
    そして青い空と白い雲。
    想像力よりも冴え渡る景色。












    かわいらしい足跡があった
    ウサギかな?
    それと白い雪の上に鳥のちょことちょこした足跡
    ちょうど十字を踏むようにクロスしてる。
    同じ様に見えて、それぞれの足跡が歩む道。
    一瞬交わったその瞬間の見えない出会いを、再現しているその足跡


    雪の上の軌跡から、小さなクロスロードの先にいるはずの鳥が羽ばたいているのか、羽を休めているのかわからない
    ただあたしは想像するだけ。





    そして思う。
    あたしは十字路で立ち止まったまま、自分の行く道が見つけられない、そんな人間なんだ。
    そんな自分が歯がゆい。
    雪と一緒に解けていってしまえばいい思った。



    あ〜あ、やっぱり心が弱ってるみたい。
    もっとっもっと、いろんな事忘れなくっちゃ。


    JUGEMテーマ:旅行

    トルゥーマンショーの空

    • 2009.11.02 Monday
    • 23:47


    明日11月3日の入間基地の航空際の前日である今日、予行練習が行われるという事で、招待をいただいて初めて基地を訪れた

    かなり近い地域に住んでいながら、今まで一度も基地に足を運んだ事が無かったので、この機会に基地の中の世界がどうなっているのか興味があった

    でもあたしの奥にある気持ちのベースには決してポジティブな思いでは無い。
    そこに有るものは仕方が無いという、見ない振りをしているずるい自分を見せつけられる

    どうとらえていいのかわからないのだ。
    だから今まで近づかない様にしていたが、中に入って何か感じるのもがあればそれはそれでいいのではないかと思った。


    基地の中には町があった。
    独特のその世界だけに通じる見えないルールに守られた同じ制服を着た穏やかな人々がそこで生活していた。

    まるでジム・キャリーの「トゥルーマンショー」の世界のようだ
    その作られた世界の中での正常が、外からやってきたあたしにはおかしく愉快に見える。
    常識の用で、常識ではない価値観。

    何だろう、この世界。
    きっとこの囲いの中での生活に慣れてしまったら、私も外には出られないかもしれない。

    悪天候のため、ブルーインパルスが2機だけ予行飛行で飛び立った。
    昔はジェット噴射の煙に色がついていた華やかな時代があった。

    「その色の粉が車に落ちると行ってクレームが当たりしたので、今は色をつけてない」
    そう教えてもらった、アクロバット飛行にそれでもはあたしは、はしゃいで見入っていた。

    隣に並んだ招待客と自衛官の方が
    「好きじゃない人は好きじゃないですからねぇ、子供が泣くからやめてほしいって、ご意見もいただくんです」
    そう話す言葉を聞きながら、あたしも子供の様にはしゃぐ自分と、過去から感じ続けている思いの矛盾に苦笑いした。

    せっかく招待をいただいて、素直に喜びだけで表現できない自分が本当に申し訳ない。

    でも、それでも見れてよかったと思う。
    あたしはちょっと最近現実にから目を背けすぎていた。

    明日は晴れるといいね。
    青い空に流れる雲をまたいつか見てみたい。






















    JUGEMテーマ:地域/ローカル
     
    ---
    パラマウント ジャパン
    ---
    (2003-12-05)

    A late summer vacation

    • 2009.10.13 Tuesday
    • 00:02



    ちょっと遅い夏休みを今からとってきます

    夜は一枚上着を着込むような肌寒さを感じる、秋も深まってきた今日この頃。
    ダウンやら何やら山ほど寒さ対策の荷物をもってお出かけです。

    こんな小さな車で車中泊出来ちゃうもんなんですよ。
    はい、ちゃんと寝袋持参です。

    少しづつ出来る事増やして、ちょっとづつやりたい事をやってみる。
    何かをする事に遅いってことは無いよね。
    思い続けていた事が出来るのに時間がかかったけど、今だから出来る様になったのかな?
    冒険、冒険、また冒険。

    それで何かが変わる訳じゃないけど、経験する事がすべてあたしの明日になってくれたら嬉しい。

    もう夏って呼ぶには遅いけど、今年の夏休みはこの一回だけ。
    一夏の思いで楽しんできたいと思います。


    JUGEMテーマ:日記・一般



    PR

    calendar

    S M T W T F S
     123456
    78910111213
    14151617181920
    21222324252627
    28293031   
    << May 2017 >>

    *******

    edita

    edita.jp【エディタ】

    カウンター

    selected entries

    categories

    archives

    recent comment

    recent trackback

    recommend

    recommend

    recommend

    recommend

    recommend

    recommend

    recommend

    recommend

    recommend

    links

    profile

    search this site.

    others

    mobile

    qrcode

    powered

    無料ブログ作成サービス JUGEM